IoTBankは4月17日、GPSと衛星測位システムの位置情報を使用した見守りサービスを発売する。
同サービス『まもサーチ』では専用アプリからGPS端末の居場所を確認できる。回線契約は不要で、通信料は月額480円または年額5,000円とする。学校や塾などの出入りや一定距離以上離れるとスマホへ通知する。本体が通った経路の検索や不審者情報の表示も可能になる。最大5台のスマホで見守れ、5台の本体を同時に1台のスマホで管理できるとした。
●製品情報
【製品名称】まもサーチ
【価 格】端末4,800円、月額480円/年額5,000円
【発売年月】4月17日
【寸 法】41×41mm
【重 量】20kg
【電 源】リチウムイオンバッテリー
【工事有無】無
〔参照〕
▷スマホで見守り!小型・軽量GPS『まもサーチ 』4/17発売。通信料初月無料キャンペーンも実施!
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Bsize、日本製GPSに対応した見守り端末登場
(2020年3月2日掲載)
Bsizeは3月2日、GPS付きAI見守りロボットの新モデルを発売する。最長1ヶ月充電不要のバッテリーの搭載や日本版GPS『みちびき』に対応する。

同製品『GPS BoT』は携帯電話回線に自動接続し持ち歩く人の位置情報と1日の足取りをスマホから家訓できる。AIが行動範囲を学習し、学校や習い事などよく行く場所に到着、出発すると通知する。その行動範囲をいつ逸脱した場合も通知される仕組みとなる。
●製品情報
【製品名称】GPS BoT(第2世代モデル)
【価 格】端末4,800円、月額480円(ともに税別)
【発売年月】3月2日
【寸 法】50×50×18mm
【重 量】46kg
【電 源】リチウムイオンバッテリー
【工事有無】無
[参照]
▷Bsize
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GPS端末用いた子供見守りサービス販売開始
(2020年3月2日掲載)
グローバルコネクションは3月2日、GPS端末を使用した子ども見守りサービスを販売開始した。端末やアプリケーションの開発、提供は富士ソフトが、SIMの提供はソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームが行う。
同サービス『soranome(ソラノメ)』はGPS端末を持った子供の居場所を専用アプリで正確に表示する。学校や習い事の場所など特定した場所のエリア圏内に入った際は、スマホに通知する機能も搭載した。不審者を目撃した、道に迷ったなどの際はSOSボタンを押すことで保護者は通知を受けられる。バッテリーは最大1週間使用できるとし、残量が少ないと通知で知らせる。
●製品情報
【サービス】soranome
【GPS端末】Pocket GPS
【価 格】13,200円(税抜)
【発売年月】3月2日
【寸 法】51×51×15mm
【重 量】39kg
【電 源】リチウムイオン電池
【販売経路】ネット
【工事有無】無
〔参照〕
▷GPS端末を使用した子ども見守りサービス「soranome(ソラノメ)」 本日3月2日(月)より発売
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