発表日:9月17日
発表元:長州産業
表 題:ENEOS株式会社の「横浜旭水素ステーション」に当社太陽電池モジュールが採用されました
当社はENEOS株式会社(本社:東京都千代田区、社長:大田勝幸)の「横浜旭水素ステーション」(神奈川県横浜市旭区)に、トキコシステムソリューションズ株式会社(本社:神奈川県川崎市、社長:輪島勝紀)を通じて太陽電池モジュールを納入し、この度稼働を開始いたしました。
同ステーションでは、ステーション内に設置した太陽電池モジュールで発電した電力と、再エネ電力(ENEOS CO2フリー電力メニュー※1)を使用してCO2フリー水素を製造・販売いたします。これは商用目的としては国内初の取り組みです。
当社はこれからも高品質、高性能な再生可能エネルギー関連機器の開発、供給を通じて、脱炭素社会の実現に貢献してまいります。
納入システム情報
太陽電池モジュール
品番:CS-315B61
公称最大出力:315W
太陽電池容量
315W × 12枚 = 3.78kW
※1 ENEOS株式会社グループのバイオマス発電所由来の再エネ電気(FIT電気+トラッキング付非化石証書)を活用
〔公式ページ〕
▷長州産業:ENEOS株式会社の「横浜旭水素ステーション」に当社太陽電池モジュールが採用されました
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください
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