発表日:3月10日
発表元:mui Lab
表 題:住まいと家族のコミュニケーションに「余白」の生まれる暮らしを提案
「Calm Technology」(生活に溶け込む穏やかな情報技術の設計)のアプローチにより、“自然と人とテクノロジーの調和のとれた佇まい”を提唱するmui Lab株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:大木 和典)は、社会、くらしをリノベーションし、あなたと環境にとって豊かな未来をつくる株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:川島 純一)と協業し、長く住むほどに味わいが深まる住まいの提案を開始しました。取り組みの第一弾物件として、住まいと家族のコミュニケーションに「余白」の生まれる暮らしをテーマとした『秀和第二南平台レジデンス』が2月末に竣工しました。
コロナ禍のライフスタイルの変化など不確実な時代を背景にして、多くの人々にとって自宅や身の回りの範囲内で過ごすことが増え、家族との時間や近所コミュニティでの快適さと共に、自己の内面のウェルビーイングな状態を求める傾向が高まっています。
いつでも心に寄り添ってくれるデジタルテクノロジーの普及を目的に、自然素材を中心にしたIoTデバイスの開発を通じて社会に無為自然なテクノロジーのある暮らしを提供するmui Labは、都心に住む家族のコミュニケーションを深める取組みを、株式会社リビタと推進いたします。リビタの住まいづくりにCalm Technologyを融合させることで、情報とほどよい距離感を保ち、家族のコミュニケーションに「余白」をあわせもつ暮らしを提供します。
〔公式ページ〕
▷ mui Lab
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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