SMART HOUSE READERS

【News Release】アイケンジャパン:賃貸住宅をIoT化する「Aiken Smart Home」の導入開始のお知らせ

News Release 2020/08/03 20:00

発表日:2020年8月3日
発表者:株式会社アイケンジャパン
表 題:賃貸住宅をIoT化する「Aiken Smart Home」の導入開始のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
2020年7月販売物件より「Aiken Smart Home」の導入を開始したことをお知らせいたします。

「Aiken Smart Home」とはスマートロック、ホームIoT、クラウド型防犯カメラの3つのシステムから構築されており、これにより安心・安全で快適な暮らしを実現します。

■スマートロック
~スマホやカードキーなどで簡単に開閉できる新しいカギの「カタチ」~
カギの形を生活スタイルに合わせて、スマートフォン・ICカード・暗証番号から選択できます。物理的なカギ以外でも管理できるため、紛失の心配もなく解錠の遠隔化・自動化が可能です。暗証番号の場合は発行履歴が残り、いつ誰がどの部屋の番号を発行したか確認できます。またネット通信をしないため、ハッキングや通信トラブルの心配もありません。さらに解錠履歴3,000件の保存・オートロックやブザー機能などの機能も搭載し、非常に高い安全性を実現しています。

■ホームIoT
~家電の遠隔操作や開閉センサーなど、快適性と安全性を高めるサービス~
誰でも簡単に使えるスマホアプリで複数家電の同時操作が可能で、外出先からの遠隔操作もできるようになります。それぞれのリモコンを探す手間が省くことができ、エアコンを帰宅前に入れるなどより快適な生活をサポートします。スマートロックとの連携で閉め忘れ対策や、各種センサーが不審者の侵入を検知した場合はスマホに通知するなどセキュリティ面も安心です。またネックになりがちなセットアップは、メインの機器をコンセントに差しボタン1つで完了します。

■クラウド型防犯カメラ
~映像のクラウド保存で実現した高い利便性のセキュリティカメラ~
現場に録画機器を設置するカメラと違い、映像をクラウド上に保存することでこれまで抱えていた様々な問題を解決した防犯カメラです。例えば、スマホなど複数の端末から映像を確認・編集できたり、カメラ本体の異常にもすぐ気付くことができ、緊急時の対応がより迅速に行えます。また録画機器が不要なため、盗難などによる映像流失リスクや、破損時の修理費用、現地確認も最小限に抑えられるなど、利便性と防犯性を各段に向上できる設備です。

各システムの詳細機能についてはこちらをご覧ください。

新型コロナウイルスで生活様式が大きく変わり、住まいに求められるものも多様化してきましたが、アイケンジャパンはこれからも入居者目線にこだわった物件づくりで安心・安全で快適な暮らしを提供します。

〔公式ページ〕
▷賃貸住宅をIoT化する「Aiken Smart Home」の導入開始のお知らせ
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースの内容は発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。

スマートハウス_書籍紹介バナー
Cookie を許可すると、このサイトでのエクスペリエンスが向上します。