発表日:2022年2月15日
発表者:アスエネ
表 題:住宅の再エネ化を通じて、鹿児島県の過疎化対策・地方創生に貢献。アスエネが丸和建設に再エネ100%電力を提供
丸和建設株式会社(本社:鹿児島県鹿児島市、代表:和田 康伸、以下「丸和建設」)がアスエネ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:西和田 浩平、以下「アスエネ」)と連携。アスエネの再生可能エネルギー100%・地産地消の電力を導入し、地元鹿児島県の環境意識を高め、地方創生をリードします。
丸和建設は、提供する新築住宅の83%がZEHであり、ZEHビルダーとして最高評価である6つ星を獲得しています。高断熱性能をもつ外壁や、太陽光パネルといった高効率な設備を備えた、省エネだけでなく創エネをも可能にする住まいの建設を通して「環境に優しく、経済性に優れた、快適な暮らし」をかなえる空間を提供しています。
今回、SDGsの目標達成に向けたさらなる取り組みとして、事業所で利用する電力をアスエネの再生可能エネルギー100%電力に切り替えました。これにより、提供する住宅はもちろんのこと、環境に配慮した事業活動の実現を追求します。
アスエネは、再エネを推進するホームビルダーである丸和建設と提携し、再エネ100%の電力を提供することで、鹿児島県全体の再エネ化を促進。この連携を通して、さらなる地元の環境意識の向上、そして地方としての魅力アップにつなげ、県が抱える過疎化問題の対策に貢献していきます。
〔公式ページ〕
▷アスエネ:住宅の再エネ化を通じて、鹿児島県の過疎化対策・地方創生に貢献。アスエネが丸和建設に再エネ100%電力を提供
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください
- トップ
- 速報
- テーマ
- 製品・サービス
- 行政・団体
- 地域
- データ
- オピニオン
- 記事ジャンル