発表日:2021年2月10日
発表者:株式会社スマートバリュー
表 題:“まちづくりの DX 化”のためのデータマネジメント基盤「Open-gov Platform」を提供開始
株式会社スマートバリュー(本社:大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長:渋谷 順、以下:スマートバリュー)は、“まちづくりの DX 化”のためのデータマネジメント基盤「Opengov Platform(オープンガブ プラットフォーム)」を 2021 年 2 月より提供開始します。スマートシティやスーパーシティはじめとするまちづくりにおける「都市 OS」として、データを利活用した持続的かつ民主的なまちづくりの実現を目指します。本基盤は、総務省データ利活用型スマートシティ推進事業に採択された石川県加賀市のデータ連携基盤としてサービス提供が決定しております。
■スマートシティ・スーパーシティに不可欠な「都市 OS」をサービス化
全国自治体において活発に展開されるスマートシティ・スーパーシティでは、各種 IoT・デジタルサービスより生じるデータを連携・利活用することが必須とされています。スマートバリューは、それら「都市 OS(※1)」としての機能を「Open-gov Platform」を用いてサービス提供いたします.
〔公式ページ〕
▷“まちづくりの DX 化”のためのデータマネジメント基盤「Open-gov Platform」を提供開始
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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