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【News Release】トリナ・ソーラー:太陽光発電・蓄電システムが日産自動車の「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」に採用

News Release 2022/01/28 18:00

発表日:1月28日
発表元:トリナ・ソーラー
表 題:太陽光発電・蓄電システムが日産自動車の「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」に採用

【2022年1月14日/東京】
 太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業Trina Solar Co., Ltd.(SH:688599)(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)の太陽光発電パネルDEG18MC.20(II) 500WとTSO12Aの1.2kWhのポータブル蓄電池が、日産自動車の「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」に採用され、「Tokyo Auto Salon 2022」で展示されました。

 第40回目となる「Tokyo Auto Salon 2022」は1月14日〜16日の3日間で行われ、万全なコロナウイルス対策のもと、126,869名が来場しました。

 日産自動車ブースでは、「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」が展示されました。2021年10月にマイナーチェンジされた新型「キャラバン」をベースに、トレイルランナーが山で遊び尽くすための基地として活用できるコンセプトカーであり、クラシックな山小屋を感じさせる内装です。車内に装備された電化製品は蓄電池と太陽光のエネルギーで賄われています。太陽光モジュールは可動式のベースに設置され、「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」をどの方角に停車していても、最も効率の良い方面に追従させ回転し、傾く仕組みになっています。

 「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」は次回2月11日〜13日でインテックス大阪で開催される大阪オートメッセでも展示される予定です。

〔公式ページ〕
▷トリナ・ソーラー:太陽光発電・蓄電システムが日産自動車の「CARAVAN MOUNTAIN BASE CONCEPT」に採用
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。

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