発表日:2022年2月16日
発表者:ナカノ
表 題:宅配ボックスの使用がSDG’sへの貢献になる!? 身近に出来る持続可能な未来。
株式会社ナカノ(本社:富山県黒部市、代表取締役:中野 隆志)は、自社の製品である宅配ボックス・ゴミステーションの「DUSPON」を通した防犯リスクの低減や再配達を減らすことによるCO2削減の活動が富山県のSDG’s宣言に登録されました。
「DUSPON」はあらゆる環境に耐える耐久性、サビや腐食に強い堅牢性、そして住まいや街の景観に溶け込み、調和する高いデザイン性を兼ね揃えたコロナ禍の新しい生活様式に寄り添い、ゴミステーション以外にも宅配ボックスや趣味用品入れなど、多機能ボックスとして活用できる商品です。
株式会社ナカノは今後も防犯リスクの低減やCO2削減を目的とした新商品の開発や商品をより長く使用してもらえる仕組みを提案し続けます。
〔公式ページ〕
▷ナカノ
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください
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