発表日:2021年4月1日
発表者:ヤマト住建株式会社
表 題:脱炭素社会へ向け再エネ100宣言 RE Action に参加
注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:中川 泰、以後「ヤマト住建」)は、再エネ 100 宣言 RE Action 協議会(所在地:東京都千代田区)が運営する「再エネ 100 宣言 REAction(アールイー・アクション)」に参加致しました。
■ヤマト住建の宣言内容
ヤマト住建は 2050 年までに企業活動全体の再エネ 100%化を行います。ヤマト住建は 2007 年より、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)・LCCM(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス)住宅をはじめとした、環境共生住宅の普及に取組んで参りました。太陽光発電や蓄電池、V2H システムなどを利用し、家庭部門における再エネ 100%化を推進しています。高気密・高断熱住宅で魔法瓶のような家を実現することで、エネルギー効率が良く、人にも環境にもやさしい住宅をご提供しています。今後は家庭部門に加え、事務所や店舗、建築現場を含めた企業活動全体の再エネ 100%化を進め、脱炭素社会に向けた環境活動に取り組んで参ります。
〔公式ページ〕
▷脱炭素社会へ向け 再エネ100宣言 RE Action に参加
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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