発表日:2022年2月8日
発表者:レスキューナウ
表 題:24時間稼働する危機管理情報センターEAST(RIC24-EAST)のオフィス電力に再生可能エネルギーを採用
危機管理情報サービスを提供する株式会社レスキューナウ(本社:東京都品川区、代表取締役:朝倉 一昌、以下「レスキューナウ」)は、24時間365日稼働する危機管理情報センターEAST(RIC24-EAST)を擁する不動前オフィスの電力に、実質再生可能エネルギー100%、CO2排出量ゼロの電力「リコー再エネ スタンダード100」を採用いたしました。
2015年に国連サミットで採択された環境課題や,社会課題への解決に向けた国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)、およびカーボンニュートラルへの取り組みに社会的関心が集まる中、レスキューナウでは気候変動対策にも通じる環境負荷軽減への取り組みとして、実質再生可能エネルギー100%の電力を採用することといたしました。
レスキューナウは、今後も日々の事業活動を通じて、社会的課題の解決に取り組んでまいります。
〔公式ページ〕
▷レスキューナウ:24時間稼働する危機管理情報センターEAST(RIC24-EAST)のオフィス電力に再生可能エネルギーを採用
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください
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