発表日:1月21日
発表元:三井住友建設
表 題:新たな自社運営事業の太陽光発電所が完成
三井住友建設株式会社(東京都中央区佃二丁目1番6号 社長 近藤 重敏)は、岡山県加賀郡吉備中央町で進めてきた「岡山吉備中央町太陽光発電所」が新たに完成し、固定価格買取制度(FIT)を活用した売電事業を開始しました。
当社では再生可能エネルギー事業を中心とした新規事業領域の拡大に取り組んでおり、本発電所の完成により、自社運営の発電事業は5件(陸上2件、水上3件)となります。
■ 施設概要

■ 今後の展開
当社はカーボンニュートラルに向けたロードマップに基づき、2030年までの実質的なカーボンニュートラルの実現を目指しております。太陽光による自社発電事業も、CO2削減貢献の一環として今後も継続して取り組んでまいります。
〔公式ページ〕
▷ 三井住友建設:新たな自社運営事業の太陽光発電所が完成
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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