発表日:9月8日
発表元:国土交通省
表 題:「所有者不明土地対策の先進的取組」を決定(二次採択)
国土交通省は、所有者不明土地法に基づく地域福利増進事業等の実施に向けた取組 を支援する令和3年度「所有者不明土地対策の推進に向けた先進事例構築モデル調査」の二次募集 において、1件を支援対象として採択しました。
<モデル調査の概要>
本調査は、 所有者不明土地対策に関し、地方公共団体やNPO、民間事業者等が単独もしくは連携して行う地域福利増進事業等の実施に係る先進的な取組に対し、国がその実施に要する費用の一部を支援するものです。 また、取組の成果を公表し、全国の自治体等に展開を図ります。
■ 応募期間 令和3年6月29日~令和3年8月10日
■ 応募件数 3件
■ 採択件数 1件
採択団体
主な調査地域
愛知県稲沢市
応募主体
士業団体
調査概要
現状、更地で利用・管理されていない土地を広場として整備し、近隣住民に利便を供する地域福利増進事業の実施を検討する。
〔公式ページ〕
▷国土交通省:「所有者不明土地対策の先進的取組」を決定(二次採択)
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください
- トップ
- 速報
- テーマ
- 製品・サービス
- 行政・団体
- 地域
- データ
- オピニオン
- 記事ジャンル