発表日:2020年9月25日
発表者:大東建託株式会社
表 題:賃貸住宅における防災の未来を考える、大東建託の「ぼ・く・ラボ」
大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林克満)は、2018年より、“防災と暮らし研究室「ぼ・く・ラボ」 (以下、「ぼ・く・ラボ」)”を立ち上げ、災害時に地域防災のハブとして機能する防災拠点を設置するなど、賃貸住宅における防災意識向上の取り組みを推進しています。
賃貸住宅だからこそできる防災についてハードとソフトの両面から考え、活動2年目となる2019年には、公益財団法人日本デザイン振興会(JDP)が主催する、2019年度「グッドデザイン賞」を受賞しました。
3年目となる2020年度は、新型コロナウイルス感染症拡大の中、複合的な災害にも寄り添える防災などについて考えを広げながら、賃貸住宅専業から総合賃貸業を核とした、生活総合支援企業を目指しています。
〔公式ページ〕
▷賃貸住宅における防災の未来を考える、大東建託の「ぼ・く・ラボ」
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
- トップ
- 速報
- テーマ
- 製品・サービス
- 行政・団体
- 地域
- データ
- オピニオン
- 記事ジャンル