発表日:1月21日
発表元:太陽光発電協会
表 題:持続可能な社会の実現に向けた行動指針
一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)は、再生可能エネルギーの主力電源化に向けて2050年カーボン・ニュートラルの達成に先導的な役割を果たしていくために、事業者団体として、持続可能な社会の実現に向けた行動指針を制定いたしました。
JPEA は、前身である「太陽光発電懇話会(昭和 62 年設立)」の発足以来、太陽光発電に関する調査、研究、統計、政策提言、標準化・規格化についての調査研究、関係機関、団体との連携・国際協力の推進、啓発活動を行い、我が国における太陽光発電の普及拡大を精力的に推進して参りました。
昨今の気候変動に伴う自然災害の頻発・激甚化のなか、持続可能な社会の実現を目指しJPEA は、太陽光発電産業における社会的責任を果たすと共に、人権の尊重、持続可能なサプライチェーンの構築に向けて、中立・公平を遵守した事業活動を行って参ります。
本行動指針が、会員企業はもとより太陽光発電産業に係る事業者各位の取り組みのベースとなるよう推進して参ります。
〔公式ページ〕
▷太陽光発電協会:持続可能な社会の実現に向けた行動指針
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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