発表日:2020年12月24日
発表者:損害保険ジャパン株式会社
表 題:徳島市との『包括連携協定』の締結について
損害保険ジャパン株式会社(取締役社長:西澤 敬二、以下「損保ジャパン」)は、地域の一層の活性化や市民サービスの向上に関する取組みについて、相互に協力して推進するため、徳島市(市長:内藤 佐和子)と『包括連携協定』を12月24日に締結しましたのでお知らせします。
1.背景・経緯
・損保ジャパンは、経営理念として「市民、行政、NPOなどとの地域の課題解決に向けた協働を通じ、持続可能な社会づくりに貢献をすること」をCSRの重点課題のひとつとしています。
・損保ジャパンは、徳島市に対して、安心・安全・健康の分野を中心に、幅広いネットワークやリスク管理の専門的なノウハウを活かし、「防災・減災に関すること」や「安全・安心なまちづくりに関すること」に貢献するため、徳島市に対して連携を提案しました。
・徳島市では、次年度からの総合計画として「徳島市総合計画2021―水都とくしま「新創造プラン」-」を策定中であり、将来像である「わくわく実感!水都とくしま」の実現に向けて、民間企業と双方のもつ資源を有効に活用し、協働して地域活性化や市民サービスの向上等を図ることとしており、この度の『包括連携協定』に至ったものです。
〔公式ページ〕
▷徳島市との『包括連携協定』の締結について
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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