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【News Release】東芝テック:電子レシートサービス「スマートレシート®」が 相鉄グループの「相鉄Styleアプリ」と連携開始

News Release 2022/06/09 18:00

発表日:2022年6月9日
発表者: 東芝テック
表 題: 電子レシートサービス「スマートレシート®」が相鉄グループの「相鉄Styleアプリ」と連携開始

 東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)および東芝データ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:北川浩昭、以下「東芝データ」)は、東芝テックが開発、運営し、東芝データが運営を支援している電子レシートサービス「スマートレシート®」と、相鉄グループの相鉄ホールディングス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:滝澤秀之)が展開する鉄道・バスや商業施設、不動産、ホテルなど、相鉄グループ各社の提供する各種サービスに、ワンストップで簡単にアクセスができるスマートフォンアプリ「相鉄Styleアプリ」との連携を2022年6月9日より開始します。

 「相鉄Styleアプリ」は、「買う・食べる」「楽しむ・見つける」などカテゴリーごとに、お客さまの“心豊かな暮らし”をサポートする情報を配信しています。この「相鉄Styleアプリ」から「スマートレシート®」に簡単にアクセスでき、レシート情報をアプリ上に記録しておくことが可能となります。

 東芝テックと東芝データは、今後「スマートレシート®」と「相鉄Styleアプリ」内の各種サービスとの連携を強化することにより、多くのお客さまの利便性向上を図ります。また、レシート情報を起点とした購買ニーズをデータとして可視化することで、暮らしの変化に順応する新たな価値を共創してまいります。

■「スマートレシート®」概要
 東芝テックが開発した「スマートレシート®」は、会計時に通常は紙で提供される購入商品の明細レシートを電子化し、電子レシートセンターでデータとして管理、提供するサービスです。お客さまは手元に紙のレシートを残さなくてもスマートフォンで購入履歴をいつでも確認することができ、お客さまの買い物における利便性の向上につながるとともに、紙レシートの発行コストや環境負荷を減らすことができます。
 「スマートレシート®」は東芝データのレシート読み取りアプリ「レシートスキャン」と連携しています。紙でしかないレシート情報の読み取りや手入力が可能となり、より幅広い支出情報の把握を実現しました。

〔公式ページ〕
▷東芝テック:電子レシートサービス「スマートレシート®」が 相鉄グループの「相鉄Styleアプリ」と連携開始

※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください

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