発表日:3月2日
発表元:積水ハウス
表 題:「5 本の樹」計画による生物多様性保全の実効性評価の取り組みで「第30回地球環境大賞」を受賞
積水ハウス株式会社は、3月2日に「第30回地球環境大賞」(最高位)を受賞いたしました。当社の「『5 本の樹』計画の植栽 1709 万本を使い、“生物多様性保全の実効性”を評価」する取り組みが選定されたもので、当社の大賞受賞は二度目です。
「地球環境大賞」(主催:フジサンケイグループ、後援:経済産業省、環境省、文部科学省、国土交通省、農林水産省、一般社団法人 日本経済団体連合会)は、「産業の発展と地球環境との共生」をめざした顕彰制度です。温暖化防止や持続可能な循環型社会の実現に寄与する製品などの開発や、環境保全活動などで顕著な成果をあげ、社会の模範となる功績をおさめた団体を表彰しています。
〔公式ページ〕
▷積水ハウス:「5 本の樹」計画による生物多様性保全の実効性評価の取り組みで「第30回地球環境大賞」を受賞
※掲載テキストは発表情報の全文または一部抜粋です。元となるプレスリリースは発表元による発表当時のものであり、最新情報とは異なる場合があります。※詳細情報は公式ページをご参照ください。
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