NTTスマイルエナジーは1月29日、太陽光発電設備遠隔モニタリングサービス「エコめがね」の導入容量が2GWを突破したと発表。今後も太陽光だけでなく蓄電池・EV向けサービスの提供等を通し脱炭素社会の実現に貢献していくとする。
同社は2011年11月より家庭用太陽光の遠隔モニタリングサービス「エコめがね」の提供を開始。固定価格買取制度(FIT制度)による市場拡大を受け50kW未満の低圧用をリリース。2016年11月に1GWを突破。約3年を経て2GWに到達した。
〔参照〕
▷「エコめがね」による見守りパネル容量2ギガワット突破
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