サンテックパワージャパンは1月7日、新たにラージセルを採用した産業用太陽電池パネルの販売を開始した。
新製品は、335W(120セルタイプ)と400W(144セルタイプ)の2製品。従来品よりもサイズの大きい単結晶セル「ラージセル」を採用することで、高出力・高モジュール変換効率を実現。最大1500Vのシステム電圧にも対応しているため、大型倉庫・工場などの大規模太陽光発電所にも最適としている。
〔参照〕
▷ラージセルを採用した産業用太陽電池モジュールを発売
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