SMART HOUSE READERS

パナソニックアーキスケルトンデザイン:震度7の連続加震にも耐える新工法、26年全棟標準化へ

躯体部材の設計・販売及びそれに関する工務店支援等を手掛けるパナソニック アーキスケルトンデザイン(松川武志社長)は12月4日より、震度7の繰り返す巨大地震に耐えられる新工法の設計受付を開始する。

 今回発表…

この記事は会員限定です。無料会員に登録すると続きをお読みいただけます。

無料・有料プランを選択
会員登録
会員の方はこちら
ログイン
スマートハウス_書籍紹介バナー
Cookie を許可すると、このサイトでのエクスペリエンスが向上します。