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ワタミ、電気料金の売上1%を再エネ開発に投資

 ワタミのグループ会社であるワタミエナジーは4月28日、電気料金の1%を再生可能エネルギーに投資する取り組みを開始した。

 同社では、風力発電や太陽光発電などの電力事業に取り組んでおり、小売電気事業における売上の1%を翌年度の再エネ開発に投資、大規模ではなく環境負荷の小さい小水力発電などを中心に仕組み構築した。2020年度の売上から適用するとしている。

〔参考URL〕
▷ワタミ:ご利用の電気料金の1%を再生可能エネルギーに投資

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