丸紅、みずほ銀行、みずほ信託銀行の3社は12月13日、国内の太陽光発電設備等に投資するジャパン・インフラファンド投資法人を設立した。
他のインフラ資産と比較して運用実績の蓄積があり、既稼働案件の売買が増加している太陽光発電設備に重点投資を行っていく方針。丸紅グループの太陽光ビジネスに関する知見、みずほグループの国内発電事業に対する融資実績やネットワークを活用し資産拡大を図っていく。
〔参照URL〕
▷丸紅&みずほ銀行:国内の太陽光発電設備等に投資する投資法人の設立について
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