SMART HOUSE READERS

テーマ
1,461〜1,470件(1,529件)

防災科研&東京海上、自然災害リスク評価等で包括連携

テーマ 11月 27, 2019

 防災科学技術研究所(林春男理事長)と東京海上ホールディングス(小宮暁CEO)は11月27日、自然災害リスク評価等で包括連携協定を締結した。  地球温暖化、気候変 …続きを見る

新居浜市、ソフトバンクなどスマートシティで連携協定

テーマ 11月 27, 2019

 新居浜市(市長:石川 勝行)、ソフトバンク(宮内謙社長)、ハートネットワーク(本社:愛媛県新居浜市、大橋 弘明社長)の3者は11月27日、市民サービスの向上と …続きを見る

日本気象協会、卒FIT向け余剰電力予測サービス開始

テーマ 11月 26, 2019

 日本気象協会(長田太理事長)は11月26日、「卒FITユーザー」の余剰電力買取事業者向け「余剰電力予測サービス」を開始した。今後、2020年3月にかけて「電力需要予 …続きを見る

宮城県仙台市:「防災の主流化」で太陽光発電と蓄電池を推進、本格化する避難所の自立電源供給体制

テーマ 11月 25, 2019

 東日本大震災を経験した宮城県仙台市では、あらゆる施策に防災や環境配慮の視点を織り込む「防災の主流化」を図っている。つまり、「防災」を政策の優先課題とし、すべ …続きを見る

京都府舞鶴市:最先端技術で「便利な川舎暮らし」 再エネ等導入による防災対策で域内経済効果100億円

テーマ 11月 23, 2019

 京都府舞鶴市は2030年を目処に、街のエネルギー100%を再エネ等で賄い、かつ多様なセンサーを用いて街まるごとをモニタリングする環境防災配慮型スマートシティの実現を …続きを見る

石川県羽咋市:北陸初、省エネ率70%超え公共施設にV2H導入 低炭素と防災の両立を体現

テーマ 11月 22, 2019

 石川県能登地方に位置する人口2万2,000人の町、羽咋市だが、 2018年10月に公民館を移転新築した『邑知ふれあいセンター 』を開設した。同センターは築50年以上が経ち老 …続きを見る

東京都練馬区:EV活用で自治体・事業者・区民、三位一体へ 避難拠点のエネルギーレジリエンスを充実

テーマ 11月 20, 2019

 東京都練馬区は、自治体・事業者・区民の三位一体で、電気自動車(EV)を活用した災害時のエネルギーセキュリティの強化を全国に先駆けて進めている。 区の保有する自動車 …続きを見る

エクセレントホーム:趣向捉えた自在のデザインとZEH性能を提供

テーマ 11月 14, 2019

 三重県松阪市を中心に地域密着で高性能住宅を手掛けてきたエクセレントホーム(高橋敏社長)は、施主の趣向を捉えた住宅デザインを武器に、着々と実績を築き上げてきた …続きを見る

エネファント:多治見市でEV活用の働き方改革実践 地域活性・防災力強化も

テーマ 11月 13, 2019

 太陽光発電システムをはじめとしたオール電化機器の提案や『たじみ電力』として電力事業も手掛けるエネファント(磯﨑顕三社長)は、パナソニックと連携し、岐阜県多治 …続きを見る

エネテク、LP +太陽光のハイブリッド発電システム開発

テーマ 11月 05, 2019

 電気設備の工事や保守等を手掛けるエネテク(愛知県小牧市、吉田祐介社長) は11月5日、LPガス発電機と太陽光発電システム、蓄電池を組み合わせて制御するハイブリッド発 …続きを見る

1,461〜1,470件(1,529件)
スマートハウス_書籍紹介バナー
Cookie を許可すると、このサイトでのエクスペリエンスが向上します。