SMART HOUSE READERS

研究機関
51〜60件(62件)

電中研、ヒーポン給湯機による自家消費対策は有効と結論

研究機関 12月 11, 2019

 電力中央研究所は12月11日、卒FITユーザーの自家消費率向上策として期待されるヒートポンプ(HP)給湯機の有用性に関する報告書を公表した。  研究所は太陽光搭載 …続きを見る

山形大学、安全性を高める次世代セパレータ開発

研究機関 12月 05, 2019

 山形大学森下正典産学連携准教授、日本バイリーン(川村智CEO)、大阪ソーダ(寺田健志社長)の研究グループは12月5日、リチウムイオン電池で安全性を高める次世代セ …続きを見る

日本ガイシ、蓄電池分野における世界初のUL検証マーク

研究機関 12月 03, 2019

 米国第三者認証機関であるULは12月3日、日本ガイシ製ニッケル亜鉛二次電池セルに対しUL 9540A規格に基づく試験を実施。蓄電池分野における世界初のUL検証マークを発 …続きを見る

2種類の有機物を混ぜるとリチウムイオン電池の特性向上

研究機関 12月 01, 2019

 関西学院大学と大阪大学の研究グループは11月30日、2種類の有機物を混ぜ合わせた電極材料を用いることでリチウムイオン電池の特性を向上させる手法を開発した …続きを見る

太陽エネルギー学会、パワエレ最新技術動向セミナ開催

研究機関 11月 30, 2019

 日本太陽エネルギー学会は12月19日、東京理科大学森戸記念館にて「太陽光発電におけるモジュール及びストリングレベル・パワーエレクトロニクス(MLPE/SLPE)の最 …続きを見る

ヒートポンプ給湯機の自家消費力が判明!

研究機関 11月 27, 2019

 ヒートポンプ・蓄熱センター&住環境計画研究所は11月27日、卒FITユーザーの自家消費率向上策として期待されているヒートポンプ給湯機の有用性に関する評価結果を公 …続きを見る

世界大手第三者認証機関に訊く 蓄電システムの安全性

研究機関 11月 20, 2019

 世界的な再エネ普及に伴い蓄電市場も右肩上がりに拡大傾向に在る。卒FITを迎える我が国も然りだが、先行地域では既に安全性に対する議論が始まっている。特に米国では『 …続きを見る

【特集】ゲリラ豪雨、河川の氾濫にもまけない耐水害住宅誕生

研究機関 10月 03, 2019

 大型台風、ゲリラ豪雨、河川の氾濫による被害が毎年のように繰り返されている。もはや地震だけが自然災害の代名詞ではなくなった。荒れ狂う水辺、過ぎ去った後の何とも …続きを見る

気候変動・省エネルギー行動会議:省エネへの行動変容促す最新研究結果発表『BECC JAPAN 2019』開催

研究機関 8月 25, 2019

 気候変動・省エネルギー行動会議(代表:中上英俊住環境計画研究所会長)は8月23日、東京大学生産技術研究所にて『BECC JAPAN 2019』を開催した。同会議は省エネに資す …続きを見る

日本学術振興会:「次世代の太陽光発電システム」シンポジウム開催@宮崎

研究機関 7月 08, 2019

 日本学術振興会産学協力研究委員会は7月4日・5日の2日間にかけ宮崎市民プラザにて今年で16回目となる「次世代の太陽光発電システム第175委員会」を開催。第一線の研究者 …続きを見る

51〜60件(62件)
スマートハウス_書籍紹介バナー
Cookie を許可すると、このサイトでのエクスペリエンスが向上します。